NewMAの評判・口コミは?厚労省データで分かる実績とデメリット【2026年最新】
「NewMA(ニューマ)って実際どうなの?」「M&A業界に特化したエージェントって怪しくない?」「口コミが少なくて判断できない…」
M&A・コンサル業界への転職を考えてNewMAを調べると、こんな疑問にぶつかる方が多いはずです。NewMAは2023年設立の比較的新しい特化型エージェントのため、ネット上の口コミはまだ多くありません。
そこで本記事では、第三者サイトの口コミだけでなく、厚生労働省が公開している「就職者数」「早期離職者数」などの公的データまで確認し、NewMAの評判を客観的に整理しました。良い口コミ・悪い評判・デメリット、向いている人、他社との比較、登録の流れまでまとめているので、登録すべきか迷っている方はぜひ参考にしてください。
- 確認できた利用者の口コミは高評価のみ(コエテコキャリアで5点満点中4.8)
- 厚労省データでは就職者数が3人→6人→14人と年々増加し、入社後6か月以内の離職者は0人
- M&Aアドバイザリー会社「中之島キャピタル」グループ発。M&A実務を知る担当者が支援
- 口コミ・実績の母数はまだ少なく、大手のような求人量は期待しにくい
- 求人はM&A・コンサル領域、東京・大阪中心
→ M&A・コンサル業界に少しでも興味があるなら、無料面談で「自分の経歴で紹介できる求人があるか」を確かめる価値は十分あります。
NewMA(ニューマ)とは?基本情報と運営会社
NewMAは、M&A・コンサル業界のハイクラス転職に特化した転職エージェントです。M&Aアドバイザリー(仲介)、FAS、戦略コンサル、DXコンサル、人事組織コンサル、経営企画、PEファンドといった専門職の求人を中心に扱っています。
| サービス名 | NewMA(ニューマ) |
|---|---|
| 運営会社 | NewMA株式会社(法人番号:9120001254070) |
| 設立 | 2023年4月 |
| 代表者 | 代表取締役 林 健太郎 |
| 所在地 | 大阪府大阪市北区中之島3-6-32 ダイビル本館16階 |
| グループ | 中之島キャピタル(M&Aアドバイザリー会社) |
| 有料職業紹介許可 | 27-ユ-304092(2023年8月1日許可) |
| 得意職種(厚労省届出) | 戦略コンサルタント、M&Aコンサルタント、経営企画 |
| 主な取扱領域 | M&Aアドバイザリー/仲介、FAS、戦略・DX・人事組織コンサル、経営企画、PEファンド、事業開発 など |
| 求人の年収帯 | おおむね500万〜2,500万円(第三者媒体掲載情報) |
| 求人エリア | 東京・大阪など都市部が中心 |
| 利用料金 | 無料(手数料は求人企業が負担) |
代表はM&A業界の実務経験者
代表の林健太郎氏は大阪大学を卒業後、金融機関で5年、人材広告系企業での勤務を経て、M&Aアドバイザリー会社の中之島キャピタルに入社。M&Aアドバイザーとして実務を経験したのち、同社の社内ベンチャー制度を使ってNewMAを立ち上げた人物です。
ポイントは、代表自身が未経験からM&A業界に飛び込んだ当事者であること。「未経験から挑戦したい人が何に悩むか」「入社後にどんな壁があるか」を実体験として知っている点は、一般的な総合型エージェントにはない強みです。
「ギャップのない転職」を掲げる少数精鋭型
NewMAは、求職者と採用企業の双方にとって入社後のギャップが生まれない転職を重視しています。M&A業界は高年収な一方で、成果主義や長時間労働など厳しい面もある業界です。良い面だけでなく実態まで伝えたうえで意思決定をサポートするスタンスが、後述する口コミや「早期離職0人」というデータにも表れています。
【独自調査】厚労省データで見るNewMAの実績
口コミが少ないエージェントを判断するときに役立つのが、厚生労働省「人材サービス総合サイト」です。有料職業紹介事業者には、就職者数や早期離職者数などの情報提供が法律で義務づけられており、誰でも無料で閲覧できます。
NewMA株式会社(許可番号27-ユ-304092)の掲載内容(2026年9月1日現在)を整理すると、次のとおりです。
| 情報登録年度 | 就職者数 (4か月以上の有期・無期) |
うち無期雇用 | 就職後6か月以内の離職者 |
|---|---|---|---|
| 令和5年度 | 3人 | 3人 | 0人 |
| 令和6年度 | 6人 | 6人 | 0人 |
| 令和7年度 | 14人 | 14人 | 0人 |
出典:厚生労働省 人材サービス総合サイト「職業紹介事業詳細(NewMA株式会社)」をもとに作成
データから読み取れる3つのこと
- 就職者数は毎年ほぼ倍増している
3人→6人→14人と、設立から着実に実績を伸ばしています。サービスとして軌道に乗りつつある段階といえます。 - 早期離職者がこれまで0人
紹介した人のうち、入社後6か月以内に辞めた人は報告されていません。母数が少ない点は割り引いて見る必要がありますが、「入社後のギャップを減らす」という方針と整合するデータです。 - 全員が正社員(無期雇用)での入社
就職者は全員が無期雇用。契約社員などの短期ポジションではなく、腰を据えたキャリアチェンジを支援していることが分かります。
一方で、年間の就職者数が10人台ということは、NewMAは大量の求職者をさばく大手型ではなく、少人数を深く支援する少数精鋭型だということでもあります。「1人ひとりに時間をかけてほしい人」には合いやすく、「とにかく大量の求人を見たい人」には物足りない可能性がある、という点は押さえておきましょう。
NewMAの良い評判・口コミ
ここでは、転職サービスの口コミサイトや比較メディアに掲載されているNewMAの評判を、内容を要約して紹介します。
コエテコキャリアでの評価は5点満点中4.8
GMOメディアが運営する口コミサイト「コエテコキャリア」では、サービス利用証明済みの口コミ2件をもとに、NewMAは次のように評価されています。
| 評価項目 | スコア(5点満点) |
|---|---|
| 総合評価 | 4.8 |
| アドバイザー | 5.0 |
| 書類対策 | 5.0 |
| 面接対策 | 5.0 |
| 求人の充実度 | 4.8 |
出典:コエテコキャリア「NewMAの評判・口コミ」(2026年9月時点)
経歴や希望をじっくり話す時間を取ってもらえ、自分では強みだと思っていなかった経験を書類や面接でアピールできるようになった。求人を勧める理由も納得感があり、初回面談から面接までトータルで満足できた──という趣旨の口コミです。
寄り添ってくれるだけでなく、書類や面接のアウトプットの質まで引き上げてくれた。話し方のクセへの指摘もあり、キャリアを棚卸しするきっかけにもなった──という趣旨の口コミです。
※上記は口コミ内容を当サイトで要約したものです。投稿日はいずれも2024年です。
他の比較メディアで紹介されている声の傾向
ほかの転職比較メディアでも、NewMAの利用者の声として次のような評価が紹介されています。
- 業界経験者ならではの情報量:M&A会社の業務内容や働き方を、エージェントからここまで具体的に聞けるとは思わなかった
- 志望動機の深掘り:「なぜM&Aなのか」とこれまでのキャリアのつながりを徹底的に一緒に整理してもらえた
- 選考ルートの強さ:企業によっては特別な選考フローを案内され、書類通過率も高かった
- 内定後のフォロー:条件交渉や入社前の不安解消まで支援してもらえた
口コミ全体を通して目立つのは、「担当者の業界理解の深さ」と「書類・面接対策の質」への高評価です。求人数の多さよりも、1件1件のマッチング精度と選考対策で勝負しているエージェントだといえます。
NewMAの悪い評判・デメリット
2026年9月時点で、NewMAに関する具体的な悪い口コミは確認できませんでした。ただし、これは「口コミの母数がまだ少ない」ことの裏返しでもあります。悪評がない=誰にとっても最適、ではありません。
ここでは、サービスの仕組みから考えられるデメリット・注意点を正直にまとめます。
デメリット①:M&A・コンサル以外の求人は限られる
NewMAはM&A・コンサル領域に特化しているため、メーカーやIT企業など幅広い業界を比較したい人には選択肢が少なくなります。厚労省の届出上は「全職種」を扱えますが、実際に強いのは戦略コンサル・M&Aコンサル・経営企画です。志望業界が固まっていない段階なら、総合型エージェントとの併用がおすすめです。
デメリット②:求人エリアは東京・大阪中心
M&A仲介会社やコンサルファームは都市部に集中しているため、紹介される求人も東京・大阪が中心です。地方勤務を希望する場合は、登録時に勤務地の条件をはっきり伝えましょう。
デメリット③:大手エージェントほどの求人量はない
求人数は非公開ですが、年間の就職者数から見ても、大手総合型のような大量の求人から選ぶスタイルではありません。そのぶん1人あたりの支援は手厚い反面、「多くの求人を比べてから決めたい」人は物足りなさを感じる可能性があります。
デメリット④:20代〜30代向けの求人が中心
第三者媒体の情報では、NewMAと相性がよい年代は20代〜30代とされています。M&A業界の未経験採用は、若手の営業経験者や金融・会計・コンサル出身者をターゲットにすることが多いためです。40代以上の方は、面談で紹介可能な求人があるかを早めに確認しましょう。
デメリット⑤:設立が新しく、実績の母数が少ない
NewMAは2023年設立のため、口コミ・実績ともにまだ少数です。担当者との相性が合わなかった場合の代替手段を確保する意味でも、もう1社の併用を前提に使うと安心です。
- NewMAでM&A・コンサル求人の質と選考対策を受ける
- 総合型・ハイクラス型エージェントで求人の幅と量を確保する
- 面談の最初に「勤務地」「年齢」「経験」を伝え、紹介できる求人があるかを確認する
NewMAは怪しい?信頼性をチェック
「NewMA」で検索すると「怪しい」という関連キーワードが出てくることがありますが、これは新しく規模が小さいサービスであることが主な理由と考えられます。公的な情報を見る限り、怪しい会社ではありません。
- 厚生労働大臣の有料職業紹介事業許可(27-ユ-304092)を2023年8月に取得済み
- 厚労省の人材サービス総合サイトで、所在地・手数料表・就職実績を誰でも確認できる
- M&Aアドバイザリー会社「中之島キャピタル」のグループ企業で、本社は大阪・中之島のダイビル本館
- 手数料表上、紹介手数料は求人企業側の負担で、求職者に費用は発生しない
なお、東京都府中市に「株式会社NEWMA」という名称の似た別法人がありますが、転職エージェントのNewMAとは無関係です。企業情報を調べる際は、法人番号(9120001254070)で確認すると確実です。
評判から分かるNewMAの5つのメリット
メリット①:M&A業界の「リアル」を知る担当者が支援
M&Aアドバイザリー会社のグループであり、代表自身もM&A実務の経験者。求人票に載らない社風、1日の働き方、評価制度、キャリアパスまで具体的に聞けるのは大きな強みです。入社後の「こんなはずじゃなかった」を防ぐ情報源になります。
メリット②:未経験者の気持ちが分かる
代表は金融機関・人材広告を経て未経験からM&A業界へ転身しています。営業職や金融職から「自分でもM&A業界に行けるのか」と迷っている人にとって、同じ道を通った人に相談できる安心感があります。
メリット③:書類・面接対策の質が高い
口コミで最も評価が高いのが選考対策です。M&A業界の面接では「なぜM&Aなのか」「なぜこの会社なのか」を厳しく問われます。これまでの経験をM&Aの仕事にどう結びつけるかを、業界目線で一緒に言語化してもらえます。
メリット④:少数精鋭で1人ひとりに時間をかけてくれる
大量の求人を機械的に送ってくるタイプではなく、ヒアリングに時間をかけてから求人を提案するスタイルです。厚労省データの「全員無期雇用・早期離職0人」は、このマッチング重視の姿勢を裏づけています。
メリット⑤:M&A仲介以外のキャリアも相談できる
M&A仲介だけでなく、FAS、戦略・ITコンサル、事業再生、経営企画、PEファンドなども扱っています。実際に2026年8〜9月には、事業再生コンサルタントのポテンシャル採用や、経験者向けのITコンサルタント求人が公式サイトで紹介されていました。M&Aを軸に「どの職種が自分に合うか」を比較しながら考えられます。
NewMAがおすすめな人・おすすめしない人
- 営業・金融・会計などの経験を活かして未経験からM&A業界に挑戦したい20〜30代
- 年収アップを本気で狙い、成果主義の環境で勝負したい人
- すでにM&A・コンサル業界にいて、より大きな案件やマネジメントに挑戦したい人
- M&A仲介・FAS・コンサル・PEファンドの違いを整理してから職種を選びたい人
- 大量の求人より、じっくり相談できる担当者を求めている人
- M&A・コンサル以外の業界も幅広く比較したい人
- 東京・大阪以外の地方勤務が絶対条件の人
- ワークライフバランスを最優先にしたい人
- とにかく多くの求人を自分で見比べたい人
当てはまる場合は、総合型エージェントやハイクラス向けスカウトサービスを中心にし、NewMAは「M&A業界の情報収集用」として併用するのがおすすめです。
他のM&A・コンサル転職エージェントとの比較
NewMAを検討するなら、特徴の異なるサービスと比べておくと自分に合う使い方が見えてきます。
| サービス | タイプ | 強い領域 | 向いている人 |
|---|---|---|---|
| NewMA | M&A・コンサル特化(少数精鋭) | M&A仲介、FAS、戦略・DXコンサル、PEファンド、経営企画 | 未経験からM&A業界を目指す20〜30代、関西在住者 |
| ヤマトヒューマンキャピタル | M&A・ファンド特化 | M&A仲介、PEファンド、事業承継 | M&A・投資領域を幅広く比較したい人 |
| MyVisionコンサルティング | コンサル特化 | 戦略・総合コンサルファーム | ケース面接対策をしっかり受けたい人 |
| ビズリーチ | ハイクラス向けスカウト型 | 業界横断のハイクラス求人 | 市場価値を知りたい人、幅広く探したい人 |
| リクルートエージェント | 総合型 | 全業界・全職種 | 業界を絞らず求人量を確保したい人 |
NewMAならではの差別化ポイントは、M&Aアドバイザリー会社グループとしての現場感と、大阪に本社を置く点です。東京系のエージェントが多いなか、関西でM&A業界を目指す人にとっては相談しやすい存在です。
おすすめの組み合わせは、「NewMA(M&A特化の深い支援)+総合型またはスカウト型1社(求人の幅)」の2社併用です。
NewMAの登録から内定までの流れ
STEP1:公式サイトから無料相談に申し込む
公式サイトのフォームに、氏名・生年月日・連絡先・職務経歴などを入力します。履歴書が完成していなくても申し込めます。現在の仕事内容と経験年数、希望する役割や勤務地を簡単にメモしておくと、面談がスムーズです。
STEP2:キャリア面談
担当者とこれまでの経歴や転職の目的をすり合わせます。M&A業界の仕事内容や向き不向き、年収の仕組みなども、このタイミングで遠慮なく質問しましょう。
STEP3:求人紹介・書類添削・面接対策
面談内容をもとに求人が紹介されます。応募先が決まったら、職務経歴書の添削や企業ごとの面接対策を受けられます。口コミで特に評価が高いのがこのステップです。
STEP4:内定・条件交渉・入社後フォロー
内定後は、年収などの条件交渉や入社日の調整を代行してもらえます。入社後の相談にも対応しているため、新しい環境に不安がある人も安心です。
NewMAを最大限活用する4つのコツ
コツ①:「なぜM&Aか」を自分の言葉で話せるようにしておく
M&A業界の選考では志望動機の一貫性が重視されます。面談前に「なぜ今の仕事から転職したいのか」「M&Aのどこに惹かれるのか」をざっくり書き出しておくと、担当者との深掘りがより実りあるものになります。
コツ②:年収は「固定給」と「インセンティブ」を分けて確認する
M&A仲介会社には、成果に応じたインセンティブの比率が高い会社があります。求人票の年収レンジの上限だけを見ず、固定給・変動給の内訳、評価基準、支給時期を担当者経由で確認しましょう。
コツ③:面談で聞くべき質問を準備する
| 聞くこと | 確認したいポイント |
|---|---|
| 私の経歴のどこを評価して推薦しますか? | 提案が自分の経験に基づいているか |
| 入社後、最初に担当する業務は何ですか? | 求人名だけでなく実際の仕事内容 |
| 応募要件の「必須」と「歓迎」はどれですか? | 自分が本当に応募できる求人か |
| この会社の働き方・離職の傾向は? | 入社後のギャップを防げるか |
| 企業に確認済みの情報はどれですか? | 事実と担当者の見立てを区別できるか |
コツ④:併用していることは正直に伝える
他のエージェントも使っている場合は、担当者にその旨を伝えておきましょう。同じ企業への重複応募を防げるうえ、選考スケジュールの調整もしやすくなります。
NewMAの評判に関するよくある質問
- NewMAの読み方は?
- サービス名は「ニューマ」と読みます。なお、登記上の法人名の読みは「ニューエムエー」です。
- NewMAは怪しい会社ではありませんか?
- 厚生労働大臣の有料職業紹介事業許可(27-ユ-304092)を取得しており、厚労省の人材サービス総合サイトで事業所情報や就職実績を確認できます。M&Aアドバイザリー会社・中之島キャピタルのグループ企業です。
- NewMAの利用料金はかかりますか?
- 求職者は無料です。紹介手数料は採用が決まった企業側が支払う仕組みで、厚労省に提出された手数料表でも負担者は求人企業とされています。
- M&Aやコンサルが未経験でも相談できますか?
- 相談できます。ポテンシャル採用の求人も扱っており、営業経験や金融・会計の経験がある方は特に評価されやすい傾向があります。ただし求人ごとに必須要件は異なるため、面談で確認しましょう。
- 地方在住でも利用できますか?
- 相談自体は可能ですが、求人は東京・大阪など都市部が中心です。地方勤務を希望する場合は、登録時に勤務地の条件を具体的に伝えてください。
- 40代・50代でも利用できますか?
- 公式な年齢上限は確認できませんでしたが、求人は20代〜30代向けが中心とされています。マネジメント経験やM&A実務経験がある方は、面談で紹介可能な求人を確認してみましょう。
- 他の転職エージェントと併用できますか?
- 併用できます。重複応募を避けるため、併用していることは担当者に伝えておきましょう。
まとめ:NewMAはM&A業界を目指すなら相談する価値あり
NewMAの評判・口コミを、第三者の口コミと厚生労働省の公開データの両面から調べた結果をまとめます。
- 確認できた口コミは高評価のみ。特に担当者の業界理解と、書類・面接対策の質が評価されている
- 厚労省データでは就職者数が3人→6人→14人と増加し、早期離職者は0人
- M&Aアドバイザリー会社のグループで、代表自身が未経験からM&A業界に転身した経験を持つ
- 一方で、求人は特化領域・都市部中心で、実績の母数もまだ少ない
M&A業界は、専門性の高さゆえに「外からは実態が見えにくい」業界です。だからこそ、現場を知る担当者から話を聞くだけでも、転職すべきかどうかの判断材料が大きく増えます。
「M&A業界に興味はあるけれど、自分に務まるか分からない」という方こそ、まずは無料面談で自分の経歴で狙える求人を確かめてみてください。
- 厚生労働省 人材サービス総合サイト「職業紹介事業詳細(NewMA株式会社)」
- コエテコキャリア「NewMAの評判・口コミ」
- アンビ「林 健太郎(NewMA株式会社)」
- 全国法人リスト「NewMA株式会社」
※本記事の情報は2026年9月27日時点のものです。最新の求人・サービス内容は公式サイトでご確認ください。
